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2010年2月28日 (日)

100分の2秒の厳しさ

残念sign03 
女子団体パシュート。最後の最後でドイツに逆転された。人間の目なら同時の0.02秒差。
新聞記事じゃないけど、金の喜びのエントリーを用意していたのに、差し替えだcoldsweats02
でも、最後までわくわくさせてもらった。パシュートという競技の面白さ、勝負の厳しさも教えてもらった。
見事なチームワークだった穂積、小平、田畑選手、ありがとうshine

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スポーツ」カテゴリの記事

コメント

私も朝からテンションアップupwardrightアップupwardrightアップupwardrightでした~! 寝坊して(苦笑)、起きたら「決勝進出」というニュースで、もうそこから臨戦態勢(笑)。決勝はライブで見れましたが、ほんと、惜しかったですね~。でもそれが、スポーツの醍醐味なのかも。途中までリードしていて、「いける!」と思っていたのですが~…。

でも、「銀メダル」はそれだけですごいことですよね。しかも、金に届きそうな、銀、だったわけですから!

本当に、おめでとうございます~!

投稿: はなみずきは | 2010年2月28日 (日) 08時51分

はなみずきさま~!!
同じ興奮、感動をご一緒に味わっていたんですね!! 嬉しいですっnotes
あの時間に寝坊って、はなみずき様は日曜日でも早起ですねぇ~smile それこそ寝坊の私はたまたま7時前に目が覚め習慣でTVをつけたら、男子回転をやっていました。しばらくの間、見ていたのですが、そういえば今日はパシュートじゃなかったっけと気づいて1chに変え、大正解good 

準決勝(私が見たのも録画ですが)でもポーランドに差を詰められハラハラしましたが、先にゴールしたときは思わずガッツポーズ。
力のある者どうしのぶつかり合いって本当に見ごたえありますね。おっしゃるとおり、0.02秒差の勝敗というのもまたスポーツの醍醐味ですよね。
メダルセレモニーでもとても誇らしく思いました(できたら、岡野さんにメダルかけてもらいたかったなcoldsweats01)。

投稿: SwingingFujisan | 2010年2月28日 (日) 11時01分

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