« 1月演舞場演目 | トップページ | 箱根へプチ旅行④:レオナール・フジタに出会う »

2011年11月 3日 (木)

箱根へプチ旅行③:晴れた日に何度でも行きたい彫刻の森

11110301hakone
彫刻の森美術館に足を踏み入れて最初に目についたのは、ロダン作のバルザック像。パリのメトロ、ヴァレンヌ駅のバルザックを思い出す。
11110302hakone
↑後藤良二「交叉する空間構造」
11110303hakone
↑カール・ミレス「神の手」。
11110311hakone
↑こういうわけ。
11110305hakone
↑こんな楽しいのも。山本信「ハイッ」
11110306hakone
↑幸せをよぶ<シンフォニー彫刻>
11110307hakone
その内部は、私にとっては幸せどころか恐怖をよぶ塔。螺旋階段を10段ほど上がったところでどうしても足が進まなくなり、手すりに縋りながらヨタヨタと退散。本当に怖かった。足がすくむってこういうことなんだ。てっぺんまで上がって外へ出ると素晴らしい展望が開けるそうだけど、私には絶対ムリshock
11110308hakone
やっと見つけた紅葉はピカソ美術館脇。
11110309hakone
↑美しい。
11110310hakone
↑ギャラリー・カフェで軽いランチを。

ああ、ステキだった彫刻の森美術館。もっともっと紹介したいんだけど、それは又の機会に。









|
|

« 1月演舞場演目 | トップページ | 箱根へプチ旅行④:レオナール・フジタに出会う »

ミュージアム」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

季節」カテゴリの記事

展覧会」カテゴリの記事

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1083822/42835471

この記事へのトラックバック一覧です: 箱根へプチ旅行③:晴れた日に何度でも行きたい彫刻の森:

« 1月演舞場演目 | トップページ | 箱根へプチ旅行④:レオナール・フジタに出会う »