« 2月花形歌舞伎夜の部 | トップページ | 迫力と人間の心:映画「ラッシュ」 »

2014年2月12日 (水)

五輪見ながらトレイン剝き

Dscn29

テレビで紹介していたので、私もやってみました。
何回かやってみたけど、最初にむいたこれが一番きれいにむけました。

昨深夜だったか今朝方だったか、高梨沙羅さんの涙をにじませた真っ直ぐな瞳としっかりしたコメントに、こちらのほうが涙をこぼしてしまいました。ちなみに、ジャンプのスーツって、身体とスーツの間が2ミリ以下ってきめられているんだそうです。練習して痩せる選手もいて、試合ギリギリまで縫製し直すんですって。

平野選手、平岡選手、おめでとうございます!! 見れば見るほど、どうしてあんなワザができるんだろう、とただただ感心するばかり。

渡部暁斗選手、おめでとうございます!!(フレンツェルとのラストのバトルは一昨日見た映画「ラッシュ」を思い出させた。ワックスの選び方もタイヤの選び方に通じるものがあるし)(荻原健司さん騒ぎ過ぎ、応援団じゃなくて解説なんだから、と思っていたら、ご本人も初解説で五輪の空気に吞まれた、反省していますとのことsmile
ラージヒルも団体も楽しみです。
リレハンメルのどきどきコーフンが甦ります。

追記:女子スノボの岡田良菜選手、5位入賞おめでとうございます。最後の2人まで3位につけていて、メダル期待したけれど、立派な成績だと思います。

|
|

« 2月花形歌舞伎夜の部 | トップページ | 迫力と人間の心:映画「ラッシュ」 »

スポーツ」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 2月花形歌舞伎夜の部 | トップページ | 迫力と人間の心:映画「ラッシュ」 »